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てんかひとなめ
 慶長5年(1600)、天下取りを目指した徳川家康が、関ヶ原へ出陣する際,天下一嘗の面をつくり品川神社で戦勝祈願,神前で太々神楽を奏で,戦勝後,家康は神輿と仮面を泰納した。

 この由来にちなんで、音田隆夫は、トランクスをデザイナー
加賀清一氏にデザインしてもらった。

 天下を一嘗めするその日を目指して


   がんばれ!音田!!
又おんだカツ

 これは、音田が胸に抱くデザインだ。
「又おんだカツ」とはすなわち『また音田勝つ』の意味。
この思いが、スズメ蜂の中にデザインされている。デザインは、同じく加賀清一氏。

 スズメ蜂は、蜜蜂と違い、敵と戦うときには針を何回でも刺すことが出来る、刺した後も死ぬことはない。

 このスズメ蜂の形の中に「又おんだカツ」をデザインすることで、戦勝祈願を込めたつくり文字となっている。
 音田隆夫のトランクスのデザインが、13戦目の「マイク・ウォンパサー」戦から新しくなった。

 『天下一嘗』は右側に
 『又おんだカツ』が左側にデザインされている。

 勝利への決意が、そして闘志が前面に押し出されたデザインとなっている。それとともに、自身のボクシングも新たな段階へステップアップしていく音田隆夫


 勝って、勝って、

      勝ち続けろ!!
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